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黄金のタロット

母と子が“めざめ”『喜び』を分かち合うゲーム

黄金のタロット
著者 ジョエル バル 作 
大沼 忠弘 監修
ジャンル 運命学 > 運命学・その他
出版年月日 2000/12/25
Cコード 3011
判型・ページ数 菊判・66ページ
定価 本体1,400円+税
在庫 在庫あり
 

目次

母と子が“めざめ”『喜び』を分かち合うゲーム
黄金のタロット  
ジョエル・バル 作 大沼忠弘 監修 並製 菊判 66頁 本体1,400円


 黄金のタロット

『黄金のタロット』は子どものためのタロットです。このゲームは子どもの想像力と直観力をみがき、魂の目覚めをうながします。

『黄金のタロット』の中に現れるシンボルは伝統的なマルセイユ・タロットに基づいています。子どもたちが無理なくそのシンボルになじむことができるように特に絵と言葉に工夫をこらしました。このゲームを楽しむうち、豊かな創造性と直観力が自然と身につくでしょう。

『黄金のタロット』を親子で楽しむ家庭では、ゲームを通して自分を知り、相手を知るため、魂の奥底から真剣な話し合いをするようになります。そこでは親子の断絶という事態はけっして生じません。

『黄金のタロット』はフランスのジョエル・バルが創りました。彼女は子どもや思春期の青少年を専門とするセラピストで、子供が大人として成熟する過程で、想像世界がいかに大切かを痛感しています。シモーヌ・セバンが画家としてジョエル・バルの構想を美しくヴィジョン化しました。
署名
本書には22枚のタロット・カードがついています。

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内容説明

『黄金のタロット』は子どものためのタロットです。このゲームは子どもの想像力と直観力をみがき、魂の目覚めをうながします。

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